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株式会社詩田 UTADA INC.
株式会社詩田
APIMAX AI GATEWAY PLATFORM

ApiMax 日本企業・開発者向け AIモデルAPI統合 ゲートウェイ

GPT-5.6、Claude Opus 4.8、Gemini 3.6 Flash、DeepSeek-V4 など世界の主要AIモデルを、1つのAPIキーで安定運用。日本語サポート、JPY / USD 決済、統一請求書に対応し、AI活用の開発・コスト・請求管理をまとめてシンプルにします。

クレジットカード登録不要の無料テスト枠、専用価格見積り、技術導入ミーティングに対応します。

api.apimax.io / v1 gateway Operational
Client
Japan Dev Team
OpenAI互換リクエストを送信
Gateway
ApiMax Router
モデル名だけで最適ルートへ転送
0% Platform Fee
最大30%割引 企業契約・大口利用
99.95% SLA target
// Switch provider by model name POST https://api.apimax.io/v1/chat/completions { "model": "claude-sonnet-4", "messages": [...] } // same key: GPT / Claude / Gemini / DeepSeek / Qwen
1 API Key 複数モデルの認証と呼び出しを一本化
0% Platform Fee 追加サービス手数料を乗せない料金設計
条件なし10%OFF〜 登録・最低利用なしの割引価格
最大30% 企業契約・大口利用の個別割引
JPY / Invoice 日本企業の請求・会計に合わせた運用
Reason

日本企業がAIを「使い続ける」とき、複雑さは急に増えます。

1社のAPI接続は簡単でも、利用するモデルが増えるほど契約手続き、プロバイダーごとの仕様相違、リアルタイムで利用量をモニタリング、請求処理、セキュリティ確保が煩雑化します。ApiMax は、1つの統合ゲートウェイとしてこれらすべての運用負荷を集約し、大幅に軽減します。

ISSUE 01

プロバイダーの分散

ベンダーごとにアカウント、契約、支払いが分かれ、運用管理の工数が増加します。

ISSUE 02

API仕様のバラつき

SDKやレスポンス仕様の相違対応が必要になり、モデル切替の開発負担が増大します。

ISSUE 03

データセキュリティの懸念

業務データやプロンプトのモデル学習への流用、情報漏洩リスクへの対策が大きな課題になります。

ISSUE 04

公式価格での利用によるコスト負担

モデルプロバイダーと直契約する場合は常に公式定価での利用となり、全社的なAI利用規模が拡大するほどコスト負担が重くなります。

ISSUE 05

経理・請求処理の複雑化

複数プロバイダーの請求書処理や為替計算、部門ごとのコスト照合に毎月大きな手間がかかります。

ISSUE 06

社内ガバナンス・利用制御

社員やチームごとの最大利用量、更新期間、許可モデルを適切にコントロールするのが困難です。

Flagship Service

ApiMax が、AIモデル利用の入口を1つにします。

テキスト、推論、画像、動画まで、主要AIモデルを単一のAPIキーで呼び出せます。OpenAI互換の形式を採用しているため、既存システムはエンドポイントとモデル名を変更するだけで利用できます。

  • 主要AIモデルを1つのAPIで
  • 契約・請求は一本化
  • 企業向けAI利用管理
  • テキスト・画像・動画まで対応
AI利用を、もっとシンプルに。
OpenAIOpenAI
AnthropicAnthropic
GeminiGemini
DeepSeekDeepSeek
QwenQwen
KimiKimi
KlingKling
SeedanceSeedance
Enterprise Standards

日本市場向けに、技術接続と請求管理まで支えます。

ApiMax は API の中継だけではなく、日本企業の導入稟議、経理処理、利用状況の可視化、技術オンボーディングまでを想定したサービスとして設計されています。

日本語テクニカルサポート

技術オンボーディング、モデル選定、接続相談、トラブル対応まで日本語で支援します。

統一請求書・日本国内決済

複数モデルとプロバイダーの利用実績をまとめ、企業会計に合わせた請求管理を目指します。

保存しない・学習に使わない

顧客のプロンプト、業務データ、出力内容は顧客資産として扱い、必要最小限の転送に徹します。

99.95% SLA と低遅延

グローバルノードとフェールオーバーにより、本番環境の安定した呼び出しを支えます。

まずは無料テスト枠と専用価格の相談から。

現在のAI API利用量、接続中のモデル、月間トークン規模をもとに、技術導入とコスト削減の選択肢をご提案します。

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